抜け毛が急に気になりだしたのはいつ頃から?~口コミはこちら | クマノテ

抜け毛が急に気になりだしたのはいつ頃から?~口コミはこちら

抜け毛 気になる
 

『抜け毛が急に気になりだしたのはいつ頃から?対策方法もあれば教えて下さい。』という質問をアンケートして聞いてみました。

ぜひ参考にしてみてください。(口コミ5件)
↓  ↓

■その1

35歳を過ぎた頃から抜け毛が気になるようになりました。

 

お風呂でシャンプーをすると、わしゃっと手に抜け毛が残ってぎょっとしたり、枕カバーにつく抜け毛の量も増えたような。

幸い、今のところは髪のボリュームが少しなくなってきたかなぁという程度では済んでいるのですが、それでも数年もすれば寂しいことになるだろうなあという予感があります。

 

食生活には気を付けなければいけないな、と思いながらもなにをすればいいのかよくわからないでいます。

海藻を食べれば良いというのは都市伝説だと聞いたけれども…でも、たとえ髪には効かなくてもヘルシーだとは思うし、食べたほうが良いのかな、とか。

 

そんなことを思いつつも、外食では普通に油っこいものを食べてしまったり。
髪にも健康にも良い食事が出来ると良いのですが…

 

■その2
私は30代後半の男性会社員です。

30歳を過ぎた頃から、頭髪の抜け毛が気になり始め、パニックになるほどでしたが、次の3つを行ったことで今でも、頭髪をしっかりと維持しています。

 

1つ目は、必ず皮膚科クリニックへ診察に行くことです。

今はいわゆる「AGA」のための処方薬が確立されており、特に後頭部の抜け毛、薄毛にはかなりの効果があります。私も4ヶ月ほど処方したら、薄毛を忘れるほど改善しました。

この薬を飲み続けるということが一番の対策になります。

 

次の対策が、シャンプーです。

界面活性剤を含まない、薬用系のシャンプーを使用して、頭皮を清潔、さっぱりな状態をキープします。

 

そして、3つ目の対策は、食事です。

不摂生な生活自体を改善する必要がありますが、脂っこいものを避け、しっかりと栄養を摂ることが大事です。この3つを気をつければ必ず薄毛や抜け毛に効果があると思います。

 

■その3
私の場合は、高校生の終わり頃から抜け毛や薄毛が気になり出しました。抜けた髪も目に見えないほど柔らかく、細いものもありました。

 

前頭部の特に生え際の部分が産毛のような細い毛になって薄くなったり、頭頂部のつむじがとても大きくなったりして、上から頭を見られることがコンプレックスになりました。

側頭部も薄く、散髪に行って短くすると頭皮がかなり透けて見えてしまうようになりました。

 

結局、後頭部以外はどこも全体的に薄かったので屋外を走って風に当たると前髪も分け目がはっきり見えてしまい、ボリュームが足りませんでした。

今では、サプリメントや育毛剤を一日の使用目安量の半分を毎日使用することで、後頭部と同じくらいどの部位にもしっかり髪が生えています。これからも続けるつもりです。

 

■その4
抜け毛が気になりだしたのが40歳台初めの頃です。

 

自分ではまったく気が付かなかったのですが、7,3に分けている髪の分け目がはっきり見えるとか、髪が薄くなったんじゃない、と親から言われました。

そんなことはないよ、と自分では思っていました。当然、抜け毛も気にしていませんでした。

 

しかし、40台半ばになると、だんだん実感するようになってきました。

なんとなく髪のボリュームがなくなってきた感じです。特に髪が濡れた時は頭皮が見えるようになってきました。そうなると抜け毛が非常に気になってきました。

 

洗髪にも気をつけ、タオルで拭くときも引っ張らないように押さえながら拭きます。髪をとかしたあと、洗面台の抜け毛をチェックします。抜け毛は特に多くはないようです。

でも、確実に髪は減っているので、テレビで宣伝しているAGAのチェックをしてみようかな、と思っています。

 

■その5(長文です)
抜け毛が気になりだした状況は、部屋の掃除をするとき髪の毛の量が多い、やたら風呂の排水溝が髪の毛で詰まるのが早い点です。

また、鏡ではわかりにくいのですが、証明写真や家電屋の監視カメラモニタの映像を見ると明らかに髪ボリュームのバランスがおかしい。他には生え際のバランスが左右非対称に映るといった違和感が現れる上げられます。

 

私の場合は割りと早く、20代半ば前後には気づいたらその状態でした。

当時の仕事環境が苛酷で、睡眠時間がとにかく短く夜勤は当たり前、早く切り上げた際や休日もストレスからアルコールに耽溺し睡眠開始時間が夜中2時・3時は当たり前、また面倒で髪をろくに乾かさず寝ることも日常茶飯事でした。

 

これが非常に髪によくないようで、発毛のゴールデンタイムは午後22時から、午前2時に睡眠をとること。頭皮に雑菌が繁殖して抜け毛の原因になるということでした。

 

気づいたときには左右の生え際、頭頂部の髪が非常に薄くなり、頭部の左右側は逆に早く伸びるようになりました。

予断ですが、散髪屋に「直接」前髪と頭頂部が薄いのでの後ろやサイドと段差が出来る部分を梳きますねと自分でも自覚していることを直接的にいわれてイラッとしたこともあります。

 

対策としては、難しいかもしれませんが最低限休日は睡眠時間のコアタイムを守る、髪を乾かして寝る。それにあわせて、日々発毛促進剤(2か月分で1万ほどしました)を利用することです。

発毛促進剤は1年程度して効果が見られないようであれば、種類を変えることが改善のセオリーとのことです。

 

遺伝的なものや年齢的なものがあるので、完全に元に戻るかは人によるとのことでしたが、私はある程度は戻りました。発毛剤の種類によって効果が良く出る人、あまり出ることがない人も様々なようです。

ただ、1年で効果が出なければ、種類を変えるのは共通のポイントのようです。

 


最近、抜け毛が気になりだしたら


▼  ▼





 


スポンサードリンク

サブコンテンツ

このページの先頭へ