ブルー、グリーンで派手すぎないアイメイク【キレイめカラーで華やかな目元を演出!】 | クマノテ

ブルー、グリーンで派手すぎないアイメイク【キレイめカラーで華やかな目元を演出!】

暖かくなるにつれて服装も明るい色をまとうようになりメイクにも明るい色を取り入れたくなりますね。

アイカラーは選ぶ色によって目元の印象が華やかになったり、しっかりした印象になったりと、顔の印象を左右する大切な部分です。

しかしメイクの仕方によって野暮ったい印象になってしまう場合もあります。特にブルーやグリーンなどの印象の強いカラーはメイクの方法を間違えるとバブル時代の印象になりかねません。

 

まず、ブルーやグリーンなど印象の強いアイカラーを使用する場合は、発色をキレイに見せるようアイホール全体に明るめのベージュをのせます。ベースカラーをのせておく事でその後にのせるカラーだけが浮き立ってしまう事を防ぎ、その後にのせるカラーの色持ちも良くしてくれます。

ブルー、グリーンで派手すぎないアイメイク01

その後に使用するアイカラーはアイホールの広範囲にのせるのではなく、二重の幅にのせるだけにするのがポイントです。目立つ色をアイホール広範囲にのせるとケバい印象になってしまうので、あくまでも目のキワだけにとどめるのがポイントです。

ブルー、グリーンで派手すぎないアイメイク02

また、鮮やかな色のアイカラーを使用する時は、アイラインとマスカラもちゃんとするようにしましょう。アイラインはペンシルタイプの物でまつ毛のキワを埋める程度でOKです。

アイラインを控えめにする事でしっかりメイクをしている印象になるのを避ける事が出来、鮮やかなアイカラーを使っているのにナチュラルメイクな印象を与える事が出来ます。そしてアイラインとマスカラをしないと、逆にアイカラーに目の印象が負けてしまいアンバランスな印象なってしまうので気をつけましょう。

ブルー、グリーンで派手すぎないアイメイク03

ブルーやグリーンの寒色系のアイカラーはうまくメイクに取り入れる事で澄んだ目元が演出出来たり,キリッとした印象を与える事が出来ます。イベントやファッションに合わせていつもと違うアイカラーを取り入れてメイクを楽しんでください!


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