実は使える!ブロンザーで健康的な小顔メイク | クマノテ

実は使える!ブロンザーで健康的な小顔メイク

日本ではピンク系のチークで可愛い系のメイクが人気ですがヨーロッパではそれに並んでブロンザーが人気です。

またブロンザーを効果的に使用する事で健康的に小顔効果を演出する事が出来ます。

ピンク系のチークは頬骨の高い位置に効果的に入れる事でイキイキとした表情にする事ができますが、あまり広範囲に入れすぎると顔が膨張して見えたり、必要以上に丸顔に見えてしまう場合があります。

そんな時に活躍するのがこのブロンザー

ブロンザー 小顔01

まず、ブロンザーを少量使ってシャドーを入れる事で顔をより立体的に、小顔に見せる事が出来ます。こめかみから頬骨の下にうっすらとブロンザーを入れます。

頬骨の下に自然な影を付ける事で輪郭をほっそり見せる事が出来、よりチークを効果的に見せる事が出来ます.この時に、シャドーは頬骨の下に、チークはちょうど頬骨の位置に入れる事がポイントです。

ブロンザー 小顔02

チークの変わりにブロンザーをチーク代わりにしようすると、ちょっと日焼けをした感じのヘルシーな肌質を演出する事が出来ます。ブロンザーをチーク代わりに使用する場合は、少量で十分効果的になります。

逆に付けすぎてしまうと、チークを濃く入れ過ぎた印象になってしまうので、ブロンザーをブラシになじませた後に一度ティッシュオフを行ってから軽いタッチで頬骨のあたりにササッとのせるのがコツです。

もしブロンザーを付け過ぎてしまった場合は、ファンデーション用のパフで軽くオフしてあげると良いですね。また、ブロンザーを使用する場合は毛密度の低いブラシを使用するのが濃くつきすぎずキレイに仕上がります。

 

日本ではあまり馴染みの無いブロンザーですが、海外では健康的な日焼け肌を演出する為に、夏になるとコスメカウンターに登場します。

ブロンザー 小顔03

日焼け肌を演出する以外にも、自然なシャドーとしても幅広く使えるアイテムなので是非トライしてもらいたいアイテムです。

 

サッと一刷けで、憧れの立体小顔ビジンに☆ハニーラスクブラウン。

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