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細マッチョになるための筋トレメニューのおすすめは?~口コミはこちら

細マッチョ 筋トレ メニュー

『細マッチョになるための筋トレメニューのおすすめは?』(口コミ4件)

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■口コミ1

細マッチョといったら筋肉も適度についていて、体も綺麗ですが、細マッチョになるためには筋トレし過ぎず、痩せ過ぎずが大事なポイントになります。

筋トレの仕方としては「自重筋トレ」をメインでしていく方が良いでしょう。

 

体幹や腹筋を基盤に作りあげることが細マッチョへの近道です。腹筋は収縮するだけで鍛えることが可能なので、シットアップやクランチなどで鍛えれます。自重筋トレの代表的な筋トレは腕立て伏せですが、細マッチョとしてかっこよく見せるためには胸筋を鍛える必要があります。

 

最後に上半身が鍛え上げられていても下半身が貧弱であったらかっこよさが半減してしまいます。そのため、スクワットで下半身も一緒に鍛える必要があります。

 

■口コミ2

「ゆっくりやるときつい」ということが最近分かってきたので、現在私が行っている筋トレ方法を紹介します。

例えば腕立て伏せを例に挙げます。

初め腕を伸ばした状態から胸を床に着くまで腕を曲げるのに15秒くらい、胸が床に着いたらすぐ腕を伸ばし始めますが、この時も腕が伸びきるまでやはり15秒くらいかけます。これをやると二回くらいで、もうきついです。

 

ポイントは三つ。

一つ目は休みをいれないこと。

胸が床に着いたら直ぐに腕を伸ばし始め、腕が伸びきったら直ぐに腕を曲げ始めます。しかしこのときに休んではいけません。胸が床に着いたときも胸及び腕に力は入れ続け、腕を伸ばしたときも力は入れた状態です。

 

二つ目はきついと思ったらその場で我慢すること。

きついと感じて直ぐやめてしまったのではあまり追い込めていません。むしろいきついと思ったときほどゆっくりやる、或いは動作を止めてしまってもかまいません。

その時、腕や胸には力が入ったままなので徐々に同じ姿勢を保つのがきつくなってくると思います。

 

三つ目は力を入れている場所を意識して、きついと思ったらむしろそこに力を入れる。

きついときほど力を入れているところに意識を向け、自分の全エネルギーを注ぐようにします。

 

これを1日3セットくらいやれば、結構“やった感”があるはずです。もちろんどの程度ゆっくりやるかは自分のやりやすいペースでいいと思いますが、よりゆっくりやるほど、よりきつくなります。

 

■口コミ3

以前、細マッチョに憧れていた体重75kg肥満体質の私が、三ヶ月で15kg減量したオススメメニュー。

①体幹を鍛える
基礎代謝が上がり、痩せやすい体へと移行させることが先ず大事。普段歩いている時や、立っている時も体幹を意識して姿勢に気をつける。

 

②有酸素運動
時間と場所を選ばない、ジョギングがオススメです。
特にスマートフォンのアプリなどを使えば、ゲーム感覚で取り組む事も可能であり、モチベーションが維持しやすいので飽き性の方でも続けやすいと思います。

 

③水泳
まとまった時間が確保出来る方には、水泳もオススメです。
気分転換になりますし、趣味の一つとして技術を向上させていく楽しみもあるので、長続きしやすいです。

 

私が実践したトレーニングを大きく3つにまとめましたが、自分のモチベーションを保って続けていく事が一番大事だと思いますので、参考にして実践してみて下さい。

 

■口コミ4

細マッチョになるには自重トレーニングでしょう。

腕立て伏せ、腹筋、懸垂、スクワット等自分の体重を利用したトレーニングです。器具は必要ありません。

 

バーベル等の重いウエイトを使ったトレーニングは筋肉の肥大化が目的ですから、細マッチョを目指すならふさわしくありません。

引き締まった筋肉で腹筋などがくっきり割れて見えるのが細マッチョだと思うので、食生活を見直して脂肪をつけないように気をつけて自重トレーニングを高回数行って下さい。

 

例えば腕立て伏せ30回×3セット、腹筋30回×3セット、スクワット20回×3セット等でいいと思います。そもそも腹筋は元々割れているものなので、お腹の脂肪が薄くなればすぐに目に見えて割れます。

細マッチョは比較的難易度が低いので、ぜひやってみて下さい。

 

細マッチョ 筋トレ 頻度

『細マッチョになるための筋トレの頻度はどれくらいがいい?』(口コミ4件)

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■口コミ1

私は細マッチョですが、以前は太マッチョでした。若い時は、野球をやっていたので太マッチョでも良かったのですが、歳を重ね健康を考えて体重を落としたら細マッチョになりました。

細マッチョになるための筋トレの頻度は、1日1時間程度で十分だと思います。ただ、体質や筋トレを始める前の筋肉の状態なよって個人差があるので、人によって筋トレ頻度は変わると思います。

 

元々筋肉が少しある人なら1日1時間程度で、体脂肪が多く筋肉が柔らかい人は、1日1時間の筋トレを2回はやった方が良いと思います。

プロテインなどを使用して、ある程度筋肉ができていると、そこから先に進むのは大変ですが、筋肉が無い状態から少しある状態にするなら、それほど無理をしないでも大丈夫だと経験上思います。

 

普通体型から細マッチョになるなら、1日1時間筋トレを毎日行い筋肉に負荷をかけ、筋肉を守ったり増やす目的で、プロテイン系を使用するのがおすすめです。

 

■口コミ2

これは、人それぞれ筋トレを始める前の体型が違うので一概には言えませんが、大体2か月から3か月くらいの期間、最低でも週に3回以上は筋トレを行えばそれなりに外見の変化が出てくると思います。

ですが、やはり痩せている人より太っている人のほうが筋肉はつきやすいと思います。

 

私も以前筋トレに励んでいたことがありますが、筋トレを始めた当時は平均体重よりも大分軽いガリガリ体型だったので、3か月くらいほぼ毎日自重トレーニングや懸垂やダンベルを使った筋トレなどいろいろ試しましたが、確かに力は強くなったのですが、外見はあまり変わりませんでした。

ですが、私の友人で平均体重よりも少し太り気味の人は2か月くらいの筋トレで大分見た目がマッチョになっていました。

やはり、もともとの体の肉付きが大分影響すると思います。

 

■口コミ3

細マッチョは多くの男性が憧れると思います。

筋トレはどの頻度ですればいいのか?そもそもやりすぎてゴリゴリ担っても困る….という方も多いと思います。

 

私は昔太っていてダイエット目的で筋トレをはじめ、今では回りから細マッチョと言われるようになりました。
そんな私の筋トレ頻度は3日に1回程度です。今でも続けています。毎日する必要はありません!

筋トレをあまりしていない方だと、毎日だと続けるのがめんどくさくなったりしてしまうでしょう。一番大事なのは無理なく継続することですから。

 

また、ゴリゴリになっても困るという方もいると思います。率直に言いますと、ゴリゴリになるほど筋肉は簡単に付きません!

厳しい食事制限や栄養バランスを考えた食事、ハードな筋トレを行うなどのストイックな生活をしてこそ大きな筋肉はつきます。

安心してまずは週3回の筋トレを初めてください。

 

■口コミ4

私の行っているトレーニングを紹介させていただきます。

私は筋トレは1日か2日置きに部位を変えて行うようにようにしています。その代りランニングについては毎日必ず1日30分、5km以上を走るペースで行うようにしています。

細マッチョと呼ばれる人は体脂肪を付けず、また筋肉もそこまで大きくしたくないという人だと思いますので、ランニングを欠かさず行うことが大事になってきます。筋肉をたくさんつけてボディビルダーのようになりたい場合にはランニングをしてはいけません。

 

初めに「部位を変えてトレーニングをする」と書きましたが、私は上半身(腕・背中)+腹筋の日と下半身(尻・脚)+腹筋の日に分けています。

よく筋トレをする人の間では言われていますが、毎日同じところをトレーニングしても筋肉は育ちませんので、必ず休みの日を入れて回復をさせるようにしています。

 

また、プロテインを使った方が筋肉を付けやすいのですが、かならず大豆プロテインを使うようにしてください。

ボディビルダーの方はホエイプロテインを使っていますが、筋肉を大きくしたい吐息はすぐに筋肉に代わるホエイの方がいいですが、ゆっくりと筋肉に変えていくようにしないと細マッチョにはなれないので、吸収が穏やかな大豆プロテインを飲むようにしてください。

 

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