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原付の空気入れって自転車用出も大丈夫?教えて!~口コミはこちら

原付 空気入れ 自転車用

『原付の空気入れって自転車用出も大丈夫?教えて!』(口コミ4件)

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■口コミ1

原付のタイヤの空気は自転車用の空気入れでも全然入れることができますが、何点か注意する点があります。

まず、バルブの形状です一般的な自転車のバルブは英国式とも呼ばれるものなのに対して、原付やバイク、車のタイヤのバルブは米国式と呼ばれるものです。

そのため、使用する空気入れが米国式に対応しているものないと使用できません。

 

次に注意する点が空気圧です。

自転車の空気入れには空気圧を確認するゲージがついているものはあまり見かけません。

自転車の空気入れだから、破裂するほど空気が入ることはないだろうと簡単に考えていると、最悪の場合破裂なんてこともあるかもしれません。

 

とくに高圧タンクがついた空気入れはそれほど力を入れなくてもどんどん空気が入りますので、注意が必要です。

そういったことから、自転車の空気入れに空気圧がわかるゲージがあるもの、もしくは別に空気圧がわかる器具をもっているのであれば原付のタイヤにも空気をいれることができます。

バルブ形状、空気圧さえしっかり理解できていれば自転車の空気入れでも十分原付のタイヤに空気を入れることができますよ。

 

■口コミ2

原付のタイヤの空気は、ガソリンスタンドなどで入れるのが当たり前と思っていませんか?実はそこまで手間をかけなくても、家にある自転車のタイヤの空気入れでも入れることができるのです。

 

とは言っても、自転車のタイヤに空気を入れる時と同じように入れる訳ではありません。

自転車と原付のタイヤの空気口部分を見てみると大きさが違うことが分かりますね。自転車のタイヤの方が口が狭いので、そのままのサイズで原付のタイヤに空気を入れても空気が出て行ってしまう一方です。

 

そこで必要となってくるのが「バルブの交換アダプタ」が必要となってきます。

空気入れの先端部分につけるもので、空気口部分の大きさを変えることができることから、原付のタイヤにも空気が入れれるようになる訳ですね。価格もそこまで高くなく、安いものだと数百円であるのは嬉しいですよね。

アダプタをつけてしまえば空気の入れ方は同じなので、誰でも簡単に入れることができるので便利です。

 

■口コミ3

もちろん使用できます。

ただ、原付のタイヤは自転車より太い場合がほとんどだと思いますので、労力と時間がかかってしまいます。自転車なら5分もあれば余裕で空気をいれることができますが、原付となると倍以上の時間がかかります。

 

空気を入れる際に気を付けなければいけないのは、空気入れとタイヤの空気入れ口をきちんと接続することです。

ここで空気が漏れてしまうと、シューシュー音がして空気が抜けてしまい、いつになっても空気が入っていかず、空気が余計抜けているという状況になりかねません。

接続する際には、多少シューっと音がしますが、きちんと接続すると音が止まります。その状況で空気を入れてください。

 

最近では、100円ショップで缶タイプの空気入れが販売されています。

缶のフタをとり、空気入れ口に缶の先をいれるだけで空気を入れられます。自転車なら十数回使用することができるので、原付にも使用できると思います。

時間に余裕がある人は自転車用を使用しても良いですが、急いでいる方は専門店をオススメします。

 

■口コミ4

原付のタイヤの空気が抜けてしまった時に、もし手元に自転車用の空気入れがあったら試してみる価値はあります。

ジョイント部分が自転車用になっていると原付にはしっかり空気を入れられないのですが、もし原付でも使えるコメ式バルブの付け替えが付属している場合には、原付のタイヤに空気を入れることができます。

 

もしコメ式バルブが付属していないのであれば、購入して取り付ければ良いだけです。

このバルブさえあれば本当に簡単に空気を入れることができるので、普段から常備しておくと大変便利なアイテムだと言えます。

ただし、原付タイヤのホイールの大きさやバルブの向きによっては、しっかりとバルブが差し込めず空気を入れることができない場合もあるので注意が必要です。

 

原付バイクのタイヤの空気は気づくと抜けてきていることも多いので普段から自転車用ではなく原付用の空気入れのキットを用意しておくのが良いです。

やはり原付専用なので空気も素早く楽に入れられますので。

 

【バイク】タイヤに空気の入れ方。自転車用空気入れで家で自分で入れる方法(ユーチューブ動画)

 

『原付バイクの空気入れのおすすめは?教えて!』(口コミ4件)

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■口コミ1

原付バイクを毎日乗り回していると、タイヤの空気は思ったよりも抜けてしまっているものです。ですから日頃から空気圧をきちんとチェックしておくことで安全性を保つことができます。

タイヤの空気が抜けていたらすぐにでも空気を入れてあげなければなりません。ガソリンスタンドなどで空気を入れることもできますが、やはり自宅でその場ですぐに空気が入れられればそれに越したことはありません。

 

おすすめはBAL (大橋産業) 空気入れフットポンプ スーイスイ1921です。1000円程度で価格的にもグッドです。

これはもともと自転車用なのですが、アダプターが付属しているので原付の空気入れにも使用できます。コンパクトで軽量なので持ち運びも大変便利です。

この空気入れで実際に原付バイクの空気を入れていますが、スムーズに入りますし自転車用だからといって問題なく使用できます。説明書にもバイクにも対応と書いてあるので、安心して使用できるでしょう。

 

■口コミ2

原付バイクの空気入れのお勧めを箇条書きにて記入していきたいと思います。

1.ガソリンスタンドでの空気入れ:ガソリンスタンドに設置したある、空気入れは無料で使用することが出来ますし、圧力も自分で調整することが出来るので便利です。

ただ、原付バイクのタイヤの形状(空気を入れるバルブの形状)が問題になります。ストレートという形をとっていると、ガソリンスタンドの空気入れは大きすぎて入りません。

 

2.自宅の自転車用空気入れ:自転車の空気入れの横に加圧ポンプが付いている物があります。

一見でわかります。普通の空気入れの横にコーヒーの缶くらいのものが横についています。こちらの空気入れだと、女性でも軽い力で空気を入れることが出来ます。こちらも上記と同様、ストレートタイプだと、空気入れのコネクターを噛ませるスペースがなく入らない場合があります。

 

自分で空気を入れて、メンテナンスをしたい方は、原付バイクのタイヤのバルブをL字バルブに変えることをおすすめします。

タイヤを交換する必要性がでたときに、お店に尋ねてみるといいですよ。L字にするとコネクターの太さを気にせずに空気を入れることが出来ますので便利です。

 

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