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ミルキークイーンは、どこに売ってるの?~口コミはこちら

ミルキークイーン
Photo by Bong Grit

『ミルキークイーンは、どこに売ってるの?教えて!』(口コミ4件)

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■口コミ1

アマゾンや楽天市場などネットショップをはじめ、丹後岩木ファームのホームページから購入できます。

産地は兵庫、新潟、千葉、長崎ほか。白米も玄米あります。特別栽培、無農薬など栽培方法も多種多様です。

 

1kgあたり500円~700円。
お米は重いので、送料も考慮してください。アマゾンプライムなら送料無料で購入できます。5kg入りのものが多く2袋で10kgのように小分けで買えるので、保存もしやすいです。

 

この時期、平成29年度産と30年度産があるので、チェックしてみてください。

粘りけが強く冷めてもおいしいのでお弁当にもおすすめです。パッケージも種類豊富で、イラストがかわいいものや紙袋仕様のものなど見た目にも楽しめます。

是非一度お試しください。

 

■口コミ2

大阪府和泉市にある農林産物直売所「葉菜の森」で地元和泉市の農家さんが、和泉市内の田んぼで生産したミルキークイーンを販売しています。

ただし、生産量が少なめなのか、量り売りはしておらず、5キログラム入りの袋で、精米済みの白米として販売されていました。

 

同じ農家さんの生産したお米でもコシヒカリやキヌヒカリ、キヌムスメは生産量が多いのか、玄米のままで、30キログラム入りの袋が積まれている他、1キログラム単位での量り売りも行っていました。

申し込めば、その場で精米をし、できたての白米として渡してくれます。

 

ミルキークイーンの玄米は店頭には置いていませんでしたが、特定の農家さんの野菜や果物の注文を申し込んで、出荷可能であれば受けつけてくれるお店なので、ミルキークイーンも玄米として注文すれば、受け付けてくれるのかも知れません。

 

■口コミ3

ミルキークイーンは私も夫も好きなので、いつも購入しています。

我が家で購入しているのは、長野県の佐久平で作られているお米で、精米された白米です。

近所に、「いちやまマート(山梨県の会社がやっています。)」というスーパーがあり、こちらの米売場で初めて購入してから虜になってしまいました。

 

売場に置いてあるのは、2キロと4キロです。

米の品質が落ちないように、夏場は2キロをちょくちょく購入し、それ以外の季節は4キロを購入しています。

金額は、2キロが1,150円(税抜)、4キロが2,290円(税抜)がお店の定価なのですが、スーパーのクーポン券を使うと、お米が割引になる日があるので、実際には、定価の2割引の金額で購入しています。

 

■口コミ4

私は食べるお米にはこだわって、色々な種類を試しています。中でも「ミルキークイーンのお米」は品質が良く、とてもおいしいです。

気軽に買えると良い商品なのですが、私の生活圏にあるお店には売っていません。なので私が「ミルキークイーン」を購入する際には、楽天市場かアマゾンを使用します。

 

お米はとにかく重いので、頼めば家まで運んでくれるネットショップでの購入がおすすめです。10キロ以上の物を持って帰ろうとすると、下手をすると腰を抜かすので通販は便利です。

車を持っていないので、いつも大変便利だと思って利用しています。自転車で持ち帰って、どこかをぶつけて袋が破れて米が外に漏れるなんてことなく、安心して利用することができます。

 

『ミルキークイーンはどこの産地が美味しい?教えて!』(口コミ6件)

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■口コミ1

今まで各地方を一人旅行し、様々なミルキークイーンを使用した料理を口にしてきた中で、私が一番皆様にお薦めしたい場所は新潟です。

 

お米一粒一粒に染み込んだ天然水の後を引く優しい甘さに、噛む度に訪れる何とも言えない弾力のある餅にも負けない癖になるあの歯応え。

そして一粒一粒が天に向かって、ピンっと背筋を伸ばし立っているのが、地元の方々に丹精込めて大事に育てられた証拠であり、大変美味しいと私が胸を張って伝えられる理由でもあるのです。

 

一度炊き上げたら、どれだけ時間が経とうとも一切かたくなる事もなく、お米内部から非常に熱が逃げにくいので、何時でも炊き立て同様の美味しいご飯がお腹一杯食べれますし、一袋に入っている量が多く大変安く購入出来るのも有り難い所です。

 

■口コミ2

「ミルキークイーン」自体は南東北以南で主に生産されていて、福島・山形・茨城・長野・新潟・岐阜・熊本など関東や九州でも栽培されているポピュラーなお米です。

 

私はすべての生産地の「ミルキークイーン」を食べた訳ではないですが、個人的に美味しかったのは福島産でした。

福島県産 白米 ミルキークイーン 10kg(5kg×2袋) 平成29年産

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そのまま炊きたて食べても美味しいですが、おにぎりにした時は時間が経過しても水分や柔らかさが残っていて、お米本来の美味しさを十分に堪能できました。

甘みやのどごし、粘り気のバランスが良くて、誰でも食べやすいように出来ているのが福島産のミルキークイーンだと思います。

 

もちろん好みや個人差もあるのですが、どの産地でも一定以上のクオリティを誇るお米ですので、お弁当作りに励むママさん達やもちもちっとした瑞々しいお米が好きな人には是非お勧めしたいお米ですね。

 

■口コミ3

私がお薦めするのは、富山県のミルキークイーンです。

このお米は、とてもモチモチしていて、まるでもち米の食感です。

 

お米は、毎日必ず食べます。ですから、おいしいお米を食べたいと思います。特にお弁当を持っていかれる家庭には、お薦めのです。ほとんどの人達は、お弁当は冷めて不味い物だと思っている事でしょう。

しかし、このミルキークイーンは、冷めても固くならずに、モチモチ食感が残っているのです。私は大事な家族においしいお米を食べさせてあげたいと思います。

 

あと、この米は、おにぎりにしても、とてもおいしいです。

食べた時の食感や具材とのバランスがとてもいいのです。味噌汁とおにぎりがあれば、おかずがなくても満足度は抜群だと思います。

 

■口コミ4

お米の中でも私がダントツ好きなのがミルキークイーンです。中でも一番美味しいと思うのが茨城県産です。

【精米】茨城県産 白米 ミルキークイーン 5kg 平成29年産

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茨城県産のものは、私が人生で初めて食べたミルキークイーン。それまでお米なんてどれでも同じだろうと思っていたのですが、神奈川県にある旅館(石葉)で茨城県産のミルキークイーンを初めて食べました。

一口食べてあまりの美味しさにびっくりしました。今までのお米にはないモチモチとした食感、一口で虜になりました。

 

それ以来、お米を買うときは必ずミルキークイーンです。近所のスーパーではなかなか見つからないことが多いので、ネットで調べて買うことも多いです。

岐阜県産や、千葉県産、新潟県産、富山県産、色々と試してみましたが、やはり一番最初に石葉で食べた茨城県産のミルキークイーンが最高です。

あれを超えるものは未だに現れていません。なので、私のオススメは迷わず茨城県産のミルキークイーンです!

 

■口コミ5

ミルキークイーンは、もち米のようなもちもち感があって、とても甘く、ねばねば感が強くて、冷めても硬くなりにくくとても美味しいのが特徴です。

このミルキークイーン、東北地方はじめとしたミルキークイーンが多いのですが、私は、地元、島根県松江市大根島で作られたミルキークイーンを購入しています。

 

ミルキークイーンのご飯は、もちろん炊き立ては、ホカホカしていておいしいのですが、我が家ではお弁当を主人と子供たちが持っていくので、おにぎりに良くします。おにぎりは冷めていてももちもち感があってとても美味しいですよ。

ミルキークイーンは、もともとはコシヒカリを改良した品種のようです。

温暖な土地でも育つため、松江市でも栽培が始まりました。島根の美味しい水でできたミルキークイーンは、御飯が甘くてもちもちしていて最高です。

 

■口コミ6

ミルキークイーンはどのこ産地が美味しいかというと、私は迷わず新潟だと答えます。そして新米です。

ふっくら柔らかめに炊くと、口当たりが良いし、ほんのり甘いような気もします。とにかく言えることは美味しいということです。

家族のおすすめで初めて購入したのが新潟産でした。それ以来はこれ一択です。

 

広大な新潟の地でお米がすくすくと、そして美味しく育っているのが分かります。基本柔らかく炊くのですが、カレーやカツ丼などの上に汁気のあるものを乗せる時にはやや固く炊くことをおすすめします。

そうすることで、具を吸った米が丁度良い感じにふやけて、口に馴染むようになります。

本音を言えば、どこの産地でもおいしい優秀な米です。

 

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